伊久延榛南(いくのはるな)

伊久延榛南(渡邊英子)

大阪大学で看護を学んだあと、英語教師に転向し、中学校講師として働く。

35歳でイギリスの学校で働き、その後英語力の強化のため、ニュージーランドのオークランド教育大学に留学して、セカンダリー教員免許を取得。

帰国後2000年に「栄進看護医療ゼミナール」を設立。                  創業から四年めには総売上は1億に。4校舎1500人程度の生徒を毎年確実に合格に導いてきた。

年間76校での進路に関する講演会を行うとともに、教員対象の、「看護医療受験の小論文指導法」を近畿4府県で実施。子供達の未来の実現をサポートするために医療の現場などをリアルに笑いあり、涙ありの内容で構成して現実味をもたせた講演会を行なってきた。

2011年から、自らの感性がひらいたために、現代では成功哲学の基盤ともなっている「スピリチュアリティーを人生の成功の土台に位置付ける」というテーマで活動。スピリチュアリティーに基づいた「自己改革」が必ず、成功の要になる、ということを、わかりやすく伝えている。

若者たちから、激務で人生をあきらめそうになっている、つかれたサラリーマンまで、日本中の人たちに、是非、本当のスピリチュアリティーに根ざしたアプローチをお伝えし、楽に人生を発展繁栄させていただきたい思いで活動中。

【主な演題】

「神社でおかげをいただく方法」

「お客様と同じくらいに大切にするべきものとは」

「楽しい事を仕事にすることのメリット」

「体を元気にするのはサプリではなくデトックス。仕事もおなじ、無駄を徹底排除しましょう。」

「会社をうまくいかせたいなら、時間を支配しろ」

「あなたは24時間会社のことを考えてしあわせですか?だったら成功します」

「職場に絶対やとってはいけない人物とは」

「職場の人間関係をスムーズにする」

「幸運は他人が運んできてくれる」

「お金持ちになりたかったら、お金持ちのともだちや運の良い人といつもいなさい」